住める展示

住める展示

草間彌生のかぼちゃを、もう一度。|買い戻したがま口は、まだ袋の中

草間彌生のかぼちゃのがま口ポーチを一度手放して、また買い戻しました。2017年の展覧会のこと、見つからないパンプキンクラッチバッグのこと、暮らしの中にある草間彌生のものを記録しています。
住める展示

ベッド付近で化粧する。|化粧品の祭壇ができました

自然光が入るベッド付近で化粧するようになったものの、化粧品の置き場所が決まらず面倒に。無印良品の「壁に付けられる家具棚」88cm(オーク材突板)を面に取り付けて、一軍の化粧品と香水を並べたら、化粧品の祭壇ができました。
住める展示

クローゼットを屏風っぽくしたい|「住める展示」改造計画

四枚扉のクローゼットが二つ。これ、屏風っぽいなと思ったのが始まりです。鈴木其一の朝顔図屏風を壁紙で貼って、黒マステで枠をつくる。まずは計画編、サンプル選びから注文まで。
住める展示

部屋に香りを飾る|沈香のある「住める展示」

実家の仏壇の線香から始まって、香道を知り、京都の老舗で三回場違いになって、白檀と沈香を試して。ぐるっと回って、今いちばん落ち着くのは線香に近い香りでした。
住める展示

部屋に絵を飾る|わが家の「住める展示」

部屋に合う絵を探したのではなく、展覧会で好きになったものを連れて帰った結果、今の壁になりました。ルドン、藤田嗣治、ゴッホ、草間彌生。わが家の「住める展示」の話です。
住める展示

白い陶器のペンダントライト|形違いで3種類使っています

引っ越しで3部屋分の照明が必要になり、白い陶器のペンダントライトを形違いで3種類選びました。使ってみてわかったことを書いています。
住める展示

星のカーテンを選んだ理由|朝も夜も楽しめる、小さな展示

星型に生地がくり抜かれたレース一体型のオーダーカーテン。昼は星が光になり、夜は照明を消すと小さなプラネタリウムになります。選んだ理由と、気になったところまで。